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たまにはこういう遊びはどうですか?ボルトアンペア

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無料でビットコインをもらうために、広告を見ているんですが

スマホゲームの多いこと。

やっぱりスマホゲームは儲かるんですね。

私もなんか面白エロイゲームでも考えたら億万長者になれるのかもしれません。

 

今回は、スマホゲームではない普通の遊びをご紹介。

スマホでゲームもいいですが、たまにはこういったゲームで遊んでみてはいかがでしょう。

 

今日は、ボルトアンペアの紹介です。

 

ボルトアンペアって何?

これは小学6年生の時に担任の先生が教えてくれた遊びです。

雨で校庭が使えなくって、ビービーギャーギャーうるさい生徒たちを黙らせるための秘策だったのかもしれません(笑)

 

別の呼び方があるのかもしれませんが、私が先生に教わった名前は”ボルトアンペア”です。同じ遊びで違う名前を知っている方は教えてください。

 

ボルトアンペアのルール

これは一人では遊べません。

最低2人以上です。

最終的に、ボルトアンペアが人気になって理科の時間とか授業中まで遊ぶようになっていました(笑)

先生もこんなことになるとは思っていなかったのではないでしょうか?

 

1~9までの番号で、プレイヤーそれぞれが好きな番号を3つ選びます。

対戦相手より先にあなたが番号を当てたらあなたの勝ちです。

その逆で、先に相手に当てられてしまったら相手の勝ちです。

 

あなたが選んだ数字が含まれていたら、アンペア

あなたの選んだ数字の場所まであっていたら、ボルトです。

 

わかりにくいですね。

試しにやってみましょう。

 

私が、517という数字を選んだとします。

あなたが、345と番号をいったとします。

 

17

34

 

数字の場所1つあっていますね。場所は違います。なので1アンペアです。

では、次の数字です。あなたは今度は、576と番号を言ったとします。

 

 

5が同じ位置で、7は場所違いです。なんと答えたらいいでしょうか。

1ボルト1アンペアですね。

 

これを互いに繰り返していきます。

先に数字を当てた方が勝ちです。

 

いくらでも応用可能

私はこの1~9までのスタンダードな遊び方が好きですが、

慣れた子は1から12まで数字を多くしていました。

 

基本的に2人で遊ぶものですが、理科の班4人で遊んだりしてました。

数字を当てるゲームなので1人じゃなければ、何人でもいいのです。

 

現代は便利ですよね。

ラインやメールですぐ連絡取れますから。

 

あの当時小学生だった私は、その場で対面で遊ぶしかありませんでしたが、

このボルトアンペア、暇人同士、ラインでやり取りしたっていいわけです。

 

この遊びを考えた人が一番頭いいなぁなんて思っています。

 

まとめ

これは頭を使うゲームでもあり、運も関係するゲームです。

私は運悪く1回で当てられたことがあります。

 

知能戦であり運ゲーです。

面白いので試してみてくださいね。

 


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